京セラが終わって今ごろは石川県ですねーっ!(ハードっ)
猛暑も続いて家でのんびりしていても
若干ばて気味。(おい)
「weeklyぴあ」(関西版)
買ったはいいが、さらっと読んで
体力がある時に読も(なんで?)
としばらく大事に放置しておりました。
だってこのライターsanいいとこついてて
読んでてうえーっ(感)ってなりました。
photoはシブさと爽やかさが入り交じって
セクシーは少し控え目だけど
いや、控え目だけどちゃんとあって(どっち?)
とにかくオトコマエです。
今更ネタバレな感じもないんですが(苦笑)
内容は続きで。
参加してます☆↓

〈危うい魅力というものを体現している人物がいるとしたら
赤西仁をおいて他にいないだろう。〉
うん。うん。
〈正とも邪とも、そして毒とも薬とも取れるオーラ。〉
ほんとです。癒されてると思ったらいつの間にかぐるじぃ〜
ってなって、でもそれを癒せるのもまた
仁で。(苦笑)
KAT-TUNにおける
赤西の存在
〈個性があることも、存在感があることも確か。しかし主張しすぎていないのが
赤西ということになるのかもしれない。〉
〈光と陰で言うなら、押さえた風合いだけれど、色濃く強い陰。〉
納得。
センターにいる時よりサイドやバックにいる時の方がオーラを感じる。笑(そーいう事じゃなく?)
今となってはセンターにいようがどこにいようが関係ないけど(ヲタ化)
〈罪のない無邪気さと、罪作りなセクシーさ。無意識に何もかもが魅力となる人ー少なくとも
赤西仁はズルイ男だ〉
同感。
仙台ロケでADをいじってはうひゃうひゃ笑ってるのと
「ぴあ」のphotoとか?(笑)
このギャップが「毒」と「薬」なんです。
抜粋するとどんなだ!?って感じですが
もっと細かいところまでちゃんと書かれているので
まだの方は是非読んでみて下さい。
仁の魅力が余すことなく書かれてます♪